So-net無料ブログ作成
検索選択
ニュース ブログトップ
前の5件 | -

北電、新規風力発電 買い取り拒否 [ニュース]

 

 

北電「新規風力買わぬ」 風車新設 困難に

(08/13 09:36)

 北海道電力は、風力など自然エネルギーによる発電の全量買い取りを電力会社に義務づける「再生エネルギー特別措置法」が施行されても、風力発電の新たな買い取りをしない方針であることが12日、明らかになった。電力の安定供給のため同社が独自に定めた風力発電の買い取り上限(風力発電連系可能量)である36万キロワットが既に満杯のためで、同法の下でも新規の買い取り拒否は例外規定で認められるとしている。

 同法成立を前提に、通信大手のソフトバンク東京)が留萌管内苫前町で国内最大級の風力発電を計画するなど、道内では風車建設に向けた動きが出ているが、北電の方針が変わらない限り、新たな建設は困難となる。<北海道新聞8月13日朝刊掲載>

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/311571.html

 

これだけでは、なにやらよくわからないが、裏に利権をめぐる攻防でもあるのでしょうかね。

放射能が命にかかわる重要な問題でも、目の前の利権の方が大事。

このまま、原子力電車に乗っていて、その線路は崖でぷっつり途切れているというのに、電車の中でグリーン席かなんかに座って、うまい駅弁ほおばったり、食堂車でフルコースでも食べているのでしょうかね。


nice!(1)  トラックバック(0) 

石勝線事故 医師や看護師に感謝状 [ニュース]

 

■乗り合わせて救助活動

 占冠村のJR石勝線で脱線・炎上した特急列車に乗り合わせ、乗客の応急手当てをした釧路市や池田町、厚岸町の医師や看護師計8人に23日、北海道運輸局から感謝状が贈られた。

 釧路市立釧路総合病院では、新藤純理(じゅんり)医師ら6人に八鍬隆局長らが感謝状を手渡した。八鍬局長は「(乗客が)比較的早期に回復されたのは皆さまの迅速で献身的な救護活動があったから」と話した。

 同病院の医師らは事故当時、火災が起きたトンネル付近や避難先の占冠村コミュニティプラザで、治療の優先度を判断するトリアージをし、低体温になった乗客を衣類などで包んで温めたり、水を含ませて口の中のすすを洗い流したりした。新藤医師は「冷静な方々がたくさんいたことで多くの命が救われたと思う」と話した上で、「JR北海道には安全対策を真剣に検討して欲しい」と求めた。

 同病院では、浅野拓也医師、佐野洋医師、塩野谷洋輔医師、塩野谷愛香研修医、加納友子看護師も感謝状を受け取った。また、池田町立病院の三浦太郎医師と厚岸町立厚岸病院の佐々木暢彦医師にも感謝状が贈られた。

http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000001106240001

 

占冠村のJR石勝線・第1ニニウトンネルで特急「スーパーおおぞら14号」(6両編成)が脱線炎上した事故で、北海道運輸局は、乗客の救護活動をした医師や看護師の男女8人に感謝状を贈ることを決めた。

 8人は特急に乗り合わせていた釧路市や池田町などに勤務する医師や看護師で、煙に巻かれながらトンネルの外に避難した乗客に対し、負傷の程度に応じて治療の優先順位を決める「トリアージ」を実施。避難先の占冠村コミュニティプラザで、応急処置をするなどした。

 JR北海道によると、列車には252人が乗っており、JR社員を除く一般客236人のうち190人が煙を吸うなどして入院や通院した。内訳は、34人(うち入院6人)が緊急搬送され、156人が通院。しかし、重症者は1人も出なかった。同運輸局は「被災しながらも、献身的で迅速な救護活動をしてくれたことで、被害が軽減された」としている。感謝状の授与式は23日に行われる。

2011年6月21日  読売新聞)
STV動画ニュース
JR石勝線の事故では、列車に乗り合わせた医師や看護師が現場で乗客の救護活動を行ったことで被害が小さくなったといわれています。その功績に対し、国土交通省・北海道運輸局が感謝状を贈りました。

池田町立病院では三浦太郎医師に北海道運輸局長から感謝状が贈られました。三浦医師は、列車事故で自らも被災しながら乗客たちの救護活動を行い、重症者を一人も出さず被害を最小限にしました。(池田町立病院・三浦太郎医師)「乗客の皆さんは一度は死を覚悟したのではないでしょうか。(JRは)今後、事故が起こらないように(原因を)しっかり検証して再発防止につとめて頂けたらと思います」
一方、三浦医師と共に救護活動を行った釧路市立釧路総合病院の医師や看護師6人にも感謝状が贈られました。現場では症状の程度にあわせて効率的に治療を行うなどチームプレーが発揮されました。(釧路市立釧路総合病院・新藤純理医師)「非常に冷静な乗客がたくさんいたので多くの命が救われたと思っています。この表彰も(冷静な乗客たちの)代表として受けとったと思っています」
この他、北海道運輸局は現場で救護活動に加わった厚岸町の佐々木暢彦医師にも感謝状を贈りました。
(2011年6月23日(木)「どさんこワイド179」)

十勝毎日新聞社ニュース
2011年05月29日 15時04分
部品脱落し脱線か 無残な姿見せる石勝線特急
 上川管内占冠村の
JR石勝線の第1ニニウトンネル(延長685メートル)で27日夜、釧路発札幌行きの特急「スーパーおおぞら14号」(6両編成)が脱線し、全焼した事故で、JR北海道の一條昌幸専務らは28日、札幌市内の本社で記者会見し、前から4両目の3号車下部に設置されていた鉄製部品が落下しているのが見つかったことを明らかにした。同社は部品の脱落が脱線の原因となった可能性があるとの見方を示した。29日には原因などを調べるため、車両をトンネル外に移動させる作業を進めている。
ディーゼル機関車に引かれてトンネル外に移動する特急「スーパーおおぞら14号」
 同社によると、5両目の2号車の車輪4列のうち、後ろから2列目の車輪が進行方向左側に15センチ脱線していた。脱線痕は停止した車両最後尾の725メートル手前からあった。
 落下したのは、エンジンから車輪に回転力を伝える推進軸の一部。車両最後尾から1498メートル手前に推進軸の筒、その30メートル前に継ぎ手部分がそれぞれ落ちており、車両から2262メートル前の枕木には、部品が当たったとみられる衝撃痕もあった。
 同社は、3号車の推進軸を落下させながら走行した特急が、何らかの理由で部品に乗り上げるなどして2号車の脱線を招いた可能性があるとみている。推進軸の検査は3日に1回実施しており、事故前は25日に行い、当日の走行前にも目視で点検したが、異常は確認されなかったという。
 特急が停止したのは同トンネルの中央付近で、先頭6号車から進行方向(札幌側)の出口までは480メートル。異音と横揺れを感じた男性車掌(60)が男性運転士(26)に連絡、緊急停止した。2号車から煙が出ているのに気づき、トンネルから脱出を試みたが、装置の不調で走行できなかったという。
 車内に充満する煙や停電などで危険を感じた乗客が自力で避難を開始。乗客、乗員全員が特急を出たのを確認したのは、緊急停止から約1時間半後の27日午後11時27分。
 同社は、緊急停止から2時間を過ぎた28日午前0時2分、道警からの連絡で火災を確認した。同社は「列車の異常や煙を認知してからの手順を踏むのに時間がかかった。もう少し早い判断があれば短時間で避難誘導できたと反省している。今後検証し、見直したい」と述べた。
 今後の運転再開については、車両撤去後に火災で燃えたトンネル内の修復などが必要で、「まだめどは立っていない」とした。
 国土交通省の運輸安全委員会の鉄道事故調査官ら4人が28日午後2時、現地に入り、事故原因を調査した。約4時間にわたる調査後、報道陣の取材に応じた金井尚(たかし)調査官は「部品の脱落が脱線の原因であるかは現時点では分からない」と説明した。
 道警は運転状況や車両整備の経緯を調べるため、週明けにも業務上過失致傷容疑で、札幌市の同社本社を家宅捜索する方針。
自主避難が惨事回避
 「このまま車内にいたら死ぬだけだ」-。
JR石勝線の特急脱線全焼事故は、乗客の自主避難が大惨事をギリギリで防いだ。車両火災の確認が遅れ、乗客は緊急停止から1時間近く列車内で待機した。煙が充満し、車内灯が消え暗闇となるなど恐怖と不安は極限に達し、乗務員の避難誘導を待たずに自主的な脱出を始めたことが、結果的に1人の犠牲者も出さずに済んだことにつながった。
 緊急停止後、前側3両に誘導されるなどした乗客は約50分間、通路やデッキですし詰めとなり、乗務員の指示を待った。帯広市内の会社員佐藤真一さん(25)は「その間、『現状把握に努めている』という趣旨のアナウンスがあっただけで、具体的な指示はなかった」と話す。
 JRによると「火災ではなくても白煙がでることはあるので、火災を確認しない状況で、ただちに乗客を車外に避難させることはない」という。
車内真っ暗に
 乗客のいらだちと不安が募る中、電灯が消え車内は真っ暗になった。池田町立病院医師の三浦太郎さん(29)は「乗客は携帯電話の明かりで周りを照らしていた。そのうち、車内もだんだんと白い煙がすごくなり、『目が痛い』『のどが痛い』という人がでてきた」という。佐藤さんも「(電灯が消え)さすがに『まずい』と思った」
 だが、この時点でも乗務員からの避難誘導・指示はなかった。「前の方で車外に出ているのが分かった。乗客の男性から『外に歩いて逃げよう』との声が上がった」(佐藤さん)という。
 JRによると、この時点で、いったん車外に出た乗務員はトンネルの出口までの距離と足場を確認して戻ってきたが、すでに乗客が降り始めていたため、前から3両目に乗り込み、後ろから乗客を押し出すように前の車両のドアへと誘導した、としている。
30センチ先見えず
 トンネル内の避難時の状況について、三浦さんは「パニックではなく、整然と励ましあって黙々と歩いた。煙がすごく30センチ先も見えないほどだった」と話し、「乗客はみんな死ぬかもと思ったと思う。私もそう思った」と極限状態を振り返った。佐藤さんがトンネルを出たところで携帯電話を確認したら、時刻は午後11時10分。緊急停止から1時間15分余りが経過していた。
 28日午前0時過ぎに、現場に駆けつけた警察官が火災であることを初めて確認。その後消火に当たった消防署員が爆発音を聞いており、燃料タンクへ延焼したとみられる。
 JRは「白煙が出ている時点でもっと詳しく点検し、火災を確認できていたなら(避難の)対応はもう少し早くできた」と陳謝している。佐藤さんは「金曜の夜と言うことで、車内はサラリーマンや札幌に遊びに行く若者の客が多かった。小さい子供がいたら犠牲になってもおかしくなかった」と声を震わせた。


http://ajimura.blog39.fc2.com/blog-entry-1712.html

 

本日の地元ニュースで短い特集やっていました。現場で医師たちは乗客が持っていた薬を具合の悪い人に分けたり、体温が下がっている人に上着を提供したり、(おそらく医師以外の方からも提供があったでしょう)したそうです。

事故はあってほしくないけれど、人間はいつの場面でも完全であることはあり得ないと思います。しかし、今回の状況は同じく、完全であはない人間同士が助け合うことによって、より大きくなってもおかしくなかった被害を食い止めることもできるという一面も見せてくれたような気がします。

特集の最後の場面、釧路に家族に見送られて出張に向かう医師が、「JR北海道にはお世話になっているし、これからも信頼して乗ります」と言っていました。

私もJR北海道さんには、値段が少々高いな~とは思うものの、それほど悪い印象は持っていませんでした。道民には必要な足なのです。特に雪が降る季節には、公共交通機関を必要不可欠です。

改善するべき点は改善し、北海道の足としてしっかり地に足をつけた運営をしてほしいと思います。


nice!(0)  トラックバック(0) 

福島原発で危険作業志願 高齢エンジニアたち「決死の覚悟」 [ニュース]

 

 72歳になるエンジニアが、福島第一原子力発電所の暴発を阻止しようと立ち上がった。福島原発は高温状態の原子炉を冷やす作業が続いているが、一方で作業員の劣悪な生活環境が伝えられている。そうした中で、かつての「敏腕」エンジニアたちが「自分たちがもっている技術を役立ててほしい」と訴えている。

   原則、現場での作業に耐えられる体力と経験のある60歳以上が対象。2011年4月6日から500通のメールと2000通の封書で呼びかけを開始したところ、エンジニアの「決死の覚悟」としてブログやツイッターで取り上げられ、約2週間で米国やフランス、ドイツ、そして原発事故から25年経ったチェルノブイリへも広がっている。

「未来のある若者に任せてはいけない」

   「福島原発暴発阻止行動隊」を呼びかけた山田恭暉(72)さんは、住友金属工業に技術者として30年勤め、製鉄や環境・廃棄物処理、プラント建設などを手がけてきた。原発についても「新事業の研究で構造や問題点、安全性などを勉強してきた」経験をもつ。

   現在、原発の事故現場には下請けや孫請け企業を含め、知識や経験もない人が、ハローワークなどで集められては投入されている。東京電力の、そんな場当たり的な対応に危機感を募らせた。

   もし原発が暴発すれば、首都圏をも含めた広範な汚染が発生する可能性がある。それを防ぐには、ホースによる散水のような一時的な処置ではなく、10年間安定して作動する冷却設備を設置して、これを故障することなく保守、運転し続けなければならない。しかも、この冷却設備の建設や保守、運転はすでに高度の放射線物質に「決死の覚悟」で行わざるを得ないのだ。

   暴発という最悪のシナリオを避けるため、どのような設備をつくることが必要か、放射線汚染を減らすためにどうしたらよいのか、「国家プロジェクトとして考えるべき」と山田さんはいう。

   その中で、実際の作業にあたる作業員について「被曝しないで作業にあたることが現実としてむずかしいことは明らかで、だからこそしっかりとした知識や経験のある技術者が作業すべき」と訴えた.

賛同者30人超、応援団130人超が集まる

   放射線に汚染された環境の中で設備の建設や保守、運転のためには数千人の訓練された有能な作業員を用意する必要があることは間違いない。少なくとも、数分間の作業で戻ってくるというような仕事ではないことを、東電も政府関係者もわかっているはずだ。

   山田恭暉さんは「現場の作業や技術の蓄積のある退役者たちが、次世代のために働くべきだ。こういうことは未来のある若者には任せてはいけない」と話している。

   呼びかけには、2011年4月22日までに30人超が「行動隊」への参加を表明。また、「行動隊」の必要性を政府や国会に働きかける「応援団」(賛同者)も130人超が集まっている。

http://www.j-cast.com/2011/04/25094120.html?p=all

 

「福島原発 暴発阻止行動 プロジェクト」
http://park10.wakwak.com/~bouhatsusoshi/

 

2011年東北太平洋地震に支援を表明した国の地図

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Map_of_humanitarian_support_to_the_Great_Eastern_Japan_Earthquake.svg

 

 


nice!(0)  トラックバック(0) 

エジプト略奪団、秘密警察の身分証もってる・( ̄□ ̄;)!! [ニュース]

 

おいおい~なんてこったい

エジプト略奪団、秘密警察の身分証所持者も

 【カイロ=田尾茂樹】反体制デモの混乱で略奪が横行するエジプトで、市民の自警団結成が相次いでいる。


 大規模デモのあった翌日の29日以降、街頭に立っていた警官が姿を消したためだ。「守ってくれる人はだれもいない。自分たちで何とかしなければ」。市郊外の住宅街で自警団に加わるマフムード・ラミさん(29)は声を荒らげた。近隣の住民約100人がナイフや鉄棒を手に交代で交差点に立ち、侵入を防いでいる。

 28日のデモでは、警察署や車両が焼き打ちにあった。

 警官が消えたのと並行して、治安は悪化。銃で武装した集団が衣料品店、ショッピングセンターや銀行に押し入り、商品や金銭を奪う事件が相次ぐ。29日には市内各地で武装集団と自警団の銃撃戦が起きた。

 住民の目撃証言によると、武装集団はバスで現れ、無線で連絡を取り合って組織的に動いている。自警団が捕らえた中には、秘密警察の身分証を所持している者もいた。「強い政権が必要」という意識を広げるため、政府が略奪をけしかけ、治安を悪化させているとの見方も広がる。

2011年1月31日10時08分  読売新聞)
警官が姿を消したというが、警官がそっくりそのまま強盗団に変わっちゃったていうことかい?
警察署や車両が焼き打ちにあった仕返しですか?
世の東西を問わず、警察官の倫理が疑われますね~
日本ではここまでも大規模なデモや暴動にはならないと思いますが、いつでも冷静に行動する方がいいと思いますね。
混乱時(戦争時)に乗じてちゃっかり利益を得る人もいますから。

nice!(0)  トラックバック(0) 

民主「代表選」9月11日で最終調整 [ニュース]

 

 民主党は23日、菅首相の党代表としての任期満了に伴う代表選について、9月11日投開票とする日程で最終調整に入った。


 執行部は当初、同月5日投開票とする方向で調整したが、今回は2002年以来となる党員・サポーター投票を行うため、事務的な準備に時間が必要だとして、日程を遅らせることにした。同党規約は、任期満了に伴う代表選では党員・サポーター投票を行うことを明記している。

2010年7月24日03時12分  読売新聞)

 

は~なんでまた9月11日なのか・・・?ただの偶然と思う人は政治とは別世界に生きている宇宙人、または、かなり鈍感じゃないだろうか?

 戦略室、「助言機関」で再始動…26日に勉強

荒井国家戦略相は23日の閣議後の記者会見で、26日に北岡伸一東大教授(日本政治外交史)を講師に招き、菅首相と戦略室スタッフらによる外交・安全保障の勉強会を開くと発表した。


 民主党内から戦略室の機能縮小に異論が出る中、首相が言及した通りの「助言機関」として再始動する格好だ。戦略相は、戦略室の新たな役割について「外交や安全保障も含めた内閣の重要事項全般について、首相に直接、政策提言、意見具申、情報提供を行う」と強調した。

2010年7月23日19時34分  読売新聞)

 

常々、不思議に思うのだが政治家というのは普段勉強していないのだろうか?閣僚等の役職についたら、執務に忙殺されるのが本来ではないだろうか?

政治家として今まで学び、経験の中で培ってきたものを実行に移していくのが、大臣等の本来の仕事でないであろうか?それは全てに対してエキスパートでなくてもその分野に精通した人をその分野に選べばいいわけで・・・

まあ、そんな当たり前のことは通用しないのが、地球の政治の世界(権力争い・利権争い)ということだろう。政治家はもっと上手の輩の策略により勉強会と称し、思いっきり誘導、洗脳されてしまうのだ。政治家をそうして教育(洗脳)している間に一部の高級官僚、その他影響をもつ権力者達が方向決定し、粛々と上意下達して政治が進んでいく。

選挙や集会・デモ等の民意の発動はなかったのごとく、又は焦点をはぐらかすことでスルーしていく。

呆れた人達である。もう少し賢くなった方がいいと思いますよ。

 


nice!(1)  トラックバック(0) 
前の5件 | - ニュース ブログトップ
The VOICE KOKIA VOICE.jpg
RSS RSS1.0 | RSS2.0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。