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「がんは愛に弱い」そうかもしれないですね。 [医療、健康]

 

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20110208-567-OYT1T00252.html

がんは愛に弱い…末期だった妻、夫と夢マラソン

2011年2月8日(火)10:25

 末期がんで2年前に医師から「余命3か月」と宣告された滋賀県長浜市の元看護師・泉みどりさん(26)が、病魔に負けずに治療とトレーニングを重ね、昨年暮れにホノルルマラソン(42・195キロ)で完走を果たした。

 心身ともに支えたのは、宣告後に結婚した夫の浩太さん(26)だ。2人は5日、同市勝町の六荘公民館で約120人を前に〈二人三脚〉の2年間を振り返り、「生きようと思うことが大事。大切な人の愛がそう思わせ、元気をくれた」と語った。

 同市内の病院の看護師だった泉さんは、体調に異変を感じて2009年1月に受診し、胃がんと告げられた。家族の前では 毅然 ( きぜん ) としていたが、当時、交際していた浩太さんから「みどりの体は僕の体でもある。一緒に乗り越えよう」と言われ、初めて涙を流した。

 同年2月、家族や浩太さんは「余命3か月、長くても年を越せない」と医師から告げられたが、泉さんには伝えられなかった。不安を感じた泉さんだったが、余命以外を質問すると浩太さんが答えてくれ、「自分の余命は自分で決める。生きたいと思ったら、体は応えてくれる」と考えられるようになった。

 抗がん剤による治療を続ける一方、「病気だからこそ夢を持ち、できることをとことんやろう」と、1000個の夢を書き込む「夢ノート」を作った。おしゃれな店で食事する、旅行に行く……とつづった。

 浩太さんの応援で、2人で次々と夢を現実に変えていった。同年4月には「結婚しよう」という浩太さんの申し出を受け、泉さんの意志で婚姻届は出さずに、泉さんの誕生日に市内のホテルで結婚式を挙げた。

 同年7月頃には症状が改善を見せ、2度目の手術で胃の3分の2を摘出。泉さんは、「結婚」を説得し続ける浩太さんの思いを受け入れられるようになり、10年4月に婚姻届を出した。

 ホノルルマラソン出場も夢ノートには記していたが、この頃から具体的に考えるように。2人でジムに通うなど練習を積み、同年12月12日、浩太さんと一緒に、フルマラソンを約8時間で走りきった。

 泉さんは今も、通院治療を続ける。「『がんは愛に弱い』は本当だった! 末期からの復活」と題した講演会で、浩太さんは「今という瞬間を目いっぱい生きる大切さを、妻から教わりました」と話し、泉さんは「大きな暗闇に放り投げられた感じでしたが、自分は十分幸せだと実感し、人生をリセットできました。夫や支えて下さる人に感謝しています」と話した。(生田ちひろ)

 

 私は現代医学における癌は不治の病という認識、そして抗がん剤そのほかによる治療法も大いに疑っているので、手術や抗がん剤などを受ける気はさらさらない。また、健康診断も、なんだかんだと文句言われて病気にされ、医師たちの儲けの種にされる恐れがあるので受けない。その代わりに自分の健康については食や日々の管理において自分で責任を持っている。

 

でも「がんは愛に弱い」 これはそうかもしれないな~と思います。

自分の人生、生活を全て自分のやりたいように生きる。これって最高の治療法だと思います。

 

カテゴリー 医療・健康  で現代医学に対する疑いをいろいろ書いています。

http://aoisekai.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300294747-1

 

 

 


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子宮頸がんワクチン 失神多発! [医療、健康]

 

ほんとはもう今さら・・て感じなんだけど書いておくか。

 

子宮頸がんワクチンで副作用、失神多発

子宮頸(けい)がんワクチンの副作用として、気を失う例の多いことが、厚生労働省の調査でわかった。


 接種者の大半が思春期の女子で、このワクチン特有の強い痛みにショックを受け、自律神経のバランスが崩れるのが原因とみられる。転倒して負傷した例もあるという。同省は「痛みを知ったうえで接種を受け、30分程度は医療機関にとどまって様子を見るなど、注意してほしい」と呼びかけている。

 子宮頸がんワクチンは、肩近くの筋肉に注射するため、皮下注射をする他の感染症の予防接種より痛みが強い。昨年12月以降、推計40万人が接種を受けたが、10月末現在の副作用の報告は81人。最も多いのが失神・意識消失の21件で、失神寸前の状態になった例も2件あった。その他は発熱(11件)、注射した部分の痛み(9件)、頭痛(7件)などだった。

2010年12月28日03時02分  読売新聞)
ワクチンなんて身体に一つもいいことないですよ~
この所、サッポロは雪もほとんど降らず、穏やかな天気。でも最低気温は-3~5度くらいなので、昼間溶けた雪が凍って車通りの少ない車道と歩道はツルツルです。
昼間はうっすら溶けてくるので氷の上に水分がのり、さらに滑りやすくなってます。スケート場のようになめらかでもなく、ぼこぼこです。
歩きながら、やっぱりスケートが得意な人とかは転びにくいのかな~と滑りそうになって冷や汗かきながら思ったりして[わーい(嬉しい顔)]
そんなわけで、ここでは、失神・転倒なんて命取りですW
それにワクチンの副作用そのものでお亡くなりになった方もいますよ~
その他、いろいろいろいろ危険ですから無料だからって打つのはやめましょう~
下記にいろいろな記事があります。
ワクチンはいりません。
昨日、生協に人に保険勧められて、がん、乳がん、子宮がん、インフルエンザ、その他もろもろ、そんなときに保険金でますよなんて、二人に一人はがんになるとかも言われ・・・
あ~あ~、保険に加入させると、報奨金かなんか貰えるんだろうけれど、なんかね~
そうやって、必死に働いているのはわかるけど、そのように思い込まされて働かされているのだよ、あなた達は・・・
働かなければならない、病気になるかもしれない、蓄えがないと心配だ・・・そういう思い込みや不安が自分自身を束縛しているんだよ。
と言っても自分で気づこうとしなければ気づけないよね。それもわかるよ。

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医師自殺 原因は過労といじめ? 公立八鹿病院 [医療、健康]

 

「医師自殺、原因は過労といじめ」遺族が病院側提訴

兵庫県養父(やぶ)市の公立八鹿(ようか)病院の医師だった男性(当時34)が自殺したのは、長時間労働と上司のいじめが原因だとして、鳥取県内の遺族が8日、同病院を運営する病院組合と当時の上司2人を相手取り、慰謝料など約1億5千万円の損害賠償を求める訴訟を鳥取地裁米子支部に起こした。原告側の弁護士によると、医療現場の過労自殺をめぐって、上司の責任を問う訴訟は初めてという。

 訴状によると、男性は2007年10月から八鹿病院に勤めたが、同12月、住んでいた官舎で自殺した。

 遺族側は、男性が週60時間近い時間外労働を強いられていたと主張。さらに患者の前で上司から怒鳴られたり、頭をたたかれる暴力を受けたりしていたと指摘し、「指導を逸脱した叱責(しっせき)や人格をないがしろにしたいじめがあった」と訴えている。

 男性の自殺については第三者による調査委員会が08年に報告書をまとめ、「(上司の)不適切な指導や対応が日常化し、本件発生の大きな原因になったと認めざるを得ない」と結論づけている。地方公務員災害補償基金兵庫県支部も今年8月、過重労働による公務上の労災と認めた。

 男性の母親(64)は記者会見し、「若い医師が置かれている環境が変わり、再発防止の一助になって欲しい」と話した。病院側は「訴状を見た上で今後の対応を検討したい」とコメントした。

 http://www.asahi.com/national/update/1208/OSK201012080108.html?ref=goo

今朝、とても気になった記事です。

何故、気になったかは下記の記事を読んでいただけばご理解いただけると思います。

 

同和運動のルーツはどこに? 八鹿高校事件

http://aoisekai487.blog7.fc2.com/blog-entry-308.html

 

よろしければ下記の記事も

同和行政 大阪の場合

http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/osaka.html

同和行政 東京の場合

http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/tokyo.html

人権侵害救済法案(旧人権擁護法案)のルーツは同和問題

http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/hoan.html

水平社から部落解放同盟へそれから・・

http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/suihei.html

 


タグ:同和 八鹿
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代替医療への攻撃 なるほど [医療、健康]

 

どこかでドンパチやっていると、ついついそっちが気になってしまうけれど身近なところにも危険がいっぱい潜んでいるということに、いったいどのくらいの人たちが気付いているだろう。

 

夕日新聞の以下の攻撃

?     ホメオパシー

?    東大医科研 中村祐介教授(ペプチドワクチン)

?     メディネット社など

?    は代替医療全般への攻撃です。

攻撃の論点は、ホメオパシーを信じたがために

「正しい」標準治療を受けない患者が亡くなった

ホメオパシーには副作用はないこと

プラセボ効果はあること、つまり

害はなく、効果はあると認めていながら

それでも、標準治療を受けない人がでる危険を

問題としています。

ホメオパシーが科学的に荒唐無稽であるともしていますが、

これはムードつくりのための論点の挿げ替えです。

ホメオパシーが荒唐無稽と言われる所以、

物質を水に溶かして希釈を繰り返すと

物質は消えても、物質の情報が水に転写される、

というポイントについては、MRIが正に

1cmおきに1点ずつ、水分子の水素原子の電子雲に

フォーカスして、周辺物質から水分子に転写された情報を

画像として展開する、まさに、ホメオパシーと同様の

原理を用いているわけで、ホメオパシーが荒唐無稽と

言うなら、MRIも全く同様に荒唐無稽なことになる、

とコメントさせていただきました。

ですが、ホメオパシーが科学的にどうのこうのというポイントは、

論点からずれることですので、ここでは棚にあげましょう。

ともかく、夕日新聞は、標準治療以外のものが存在しては

いけない、と言ってるわけです。 

そして、ホメオパシーを受けていたがん患者さんと

ビタミンKが不足していたとされる患者さん、二人のケースを

並べ、トーンとしては、ビタミンK不足の患者さんを前面に

出しています。 

?    と?が、がん治療ですし、?についても、がん治療における

標準治療以外の治療法を叩く、というのが趣旨なのでしょうが、

流石に、?の論点では、猛烈な反撃を受けるのは目に見えています。

なぜなら、標準治療では進行がんは治らないからこそ、患者さんは

標準治療以外の治療を探すのです。 そこへ、標準治療以外の

治療が存在しては、「正しい」標準治療を受けない人がでてしまう、

とやってしまえば、何をぬかすか、標準治療で進行がんを治してから言え!

と、患者さんから噛みつかれるでしょう。

結局、がん患者さんのケースも取り上げながら、主な攻撃は

ビタミンK不足の患者さんのケースという、反論されにくい話題を

前面にたてています。ビタミンKがほんとに不足していたなら、

それは確かに、採らないといけないですね。 

荒唐無稽ばなしでホメオパシー叩きの雰囲気をつくっておき

ビタミンK事件で、それはけしからん、という世論をつくり

さりげに、がん患者の一件をまぜておく、そして論点は

標準治療以外の治療があっては、正しい標準治療を受けない人が

出てしまう、、、、

典型的な挿げ替えによる誘導です。

 http://ank-therapy.net/archives/cat_25020.html

 

なるほどな~と思う。私は自分の体調を崩したことがある。その時に病院「西洋医学じゃよくならない」と思った。だから、いろいろな代替療法、食事、生活習慣、身の回りの環境全てについて一から考え直した。そして、その経験が全ての情報、知識というものをそのまま信じこまないで自分で検証するという態度に繋がった。

だって、大体おかしいじゃないか?上の文中にもあるように病院に行ってもがんは治らない事の方が多い。なら、別のことを考える。これは当然のことだろう。

 

引っ越ししてとにかく忙しかったのだが、ここの水は塩素濃度がすごく高いような気がする。それでいろいろ対策方法を調べていたら、塩素は第1次世界大戦のときに毒ガスとして使われたということを初めて知った。いや~まだまだ知らないこともあるものだ、反省反省・・・人のこと言っている場合じゃないね~

http://time-az.com/main/detail/2228

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha660.html#02

 

なんかね、西洋医学が言うところの薬というのはもしかしたらほとんど戦争の副産物や麻薬だったりして・・もちろん、量と使い方を誤らなければいいこともあるのだろうけど。

でも、私自身はやっぱり化学薬品は好きになれないな~

 

 


タグ:塩素
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インフルエンザワクチン再利用の可能性は? [医療、健康]

 

 まずこちらから、

期限切れワクチン、国が214億円分廃棄 新型インフル

新型の豚インフルエンザの輸入ワクチンについて、厚生労働省は12日、ノバルティス社(スイス)から購入した約214億円分(健康な成人換算で約1660万人分)のワクチンを有効期限切れで廃棄したと発表した。

 厚労省は昨年10月、新型インフルの流行に備えてノ社やグラクソ・スミスクライン社(英、GSK)と計約9900万人分の輸入契約を結んだが、感染が下火になるなどワクチンの需要が低下。一部を解約したものの、使われずに余っていた。ノ社から購入した分の医療機関への出荷は約2500人分にとどまった。

 GSK社のワクチンの有効期限は1年半で、現在約5030万人分の在庫があり、2011年6月まで順次、有効期限を迎えるという。国産ワクチンについても、医療機関で余っていた239万人分(約37億円)を、卸など流通業者らが費用を負担して買い取った。すべて廃棄されるという。

 押谷仁・東北大教授(微生物学)は、「輸入した場合、接種できるようにするための承認手続きをどうするか、議論が不十分で、実際に使えるのが2月と遅れた。その意味では大きな対価を支払ってしまった。今後、新たなタイプのインフルエンザが発生・流行した時に備えて、態勢を作る必要がある」と話している。(月舘彩子、熊井洋美)

 http://www.asahi.com/national/update/1012/TKY201010120333.html?ref=goo

 

これこそ、「究極の税金の無駄遣い」 でしょ~

もちろん、世界の支配者層は無駄にするつもりはなかったんだけどね(笑)。被支配者層がワクチンの欺瞞性、危険性に気がついてしまったということですが・・・[わーい(嬉しい顔)]

つぎはこちら。

 

新型インフルワクチン、239万回分廃棄へ

2010年10月12日(火)21:31

 昨年度の国産の新型インフルエンザワクチンが大量に医療機関で余っている問題で、厚生労働省は12日、メーカーや卸業者などが医療機関から239万回分(約37億円)を買い取ったと発表した。

 国産ワクチンの有効期限は最長1年で、返品されたワクチンは廃棄処分される。

 厚労省は例年、医療機関からのワクチンの返品を原則認めていない。昨年度は新型インフル対策として国が5400万回分(約260億円)を買い上げて各医療機関に供給したため、返品を認めた。

 政府がスイスのノバルティス社から緊急輸入した新型ワクチン1700万回分(約306億円)は、ほとんど使われないまま期限(6か月)が切れたため廃棄。英グラクソ・スミスクライン社から輸入した5000万回分(約547億円)は期限が1年半だが、今年度は国産ワクチンが十分にあるため、使われない見通し。

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/life/20101012-567-OYT1T00903.html

 

なんか微妙に数字が違うような気がするのですが・・・こういうの苦手なのでよくわかりませ~ん。

とにかくわかるのはワクチンなんてわけのわからんもんにお金を税金をつぎ込んでいるということ、その意味を理解しているかどうかはともかく、政治家や医療企業、関係者がグルになってワクチン接種を推進していること。

そしてそういう輩達はこのままで引き下がるのかどうか?

ベトナム戦争で使われた枯葉剤と農業で使う農薬はほとんど同じである。

枯葉剤の原料は日本で作られていた

(検索していて見つけました。日米同盟の真骨頂ですかね。口では平和憲法を唱え、手で武器を製造する、情けない限り。)

 

ようするに、物騒な言葉で表現すると生物兵器ワクチンはケースに応じて使い方を変える、転用するということは可能であると思える。

また、報道はただ単に表面上の言葉にすぎないので、私たちは日常のいろいろな事柄に気をつけていなければならないということだろう。

 


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